日刊ではない 今日の暦 + 新月

1/28
〇月齢 0.5 
◎水星(-0.1等星) 金星(-4.5等星) 火星(1.1等星)
 木星(-2.1等星) 土星(0.4等星)

《流星群》
☆おとめ座流星群(活動期間1/25~4/15頃 極大日3/24)

二十四節気
大寒 大寒
(1/20~2/4)

◇冬の土用(1/17~2/3)

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[観測] 宵の明星(2017・冬春)
[参考]  AstroArts (外部リンク)
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月刊 星ナビ 2017年 03月号 [雑誌]
月刊 星ナビ 2017年 02月号 [雑誌]

日刊ではない 今日の暦 + 大寒 下弦の月

1/20
〇月齢 22.2 
◎水星(-0.1等星) 金星(-4.4等星) 火星(1.0等星)
 木星(-2.1等星) 土星(0.4等星)

《流星群》
☆12月かみのけ座流星群(活動期間12/12~1/23頃 極大日12/19)

二十四節気
大寒 大寒
(1/20~2/4)

◇冬の土用(1/17~2/3)

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[観測] 宵の明星(2017・冬春)
[参考]  AstroArts (外部リンク)
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日刊ではない 今日の暦 + 水星が西方最大離角

1/18
〇月齢 20.2 
◎水星(-0.1等星) 金星(-4.4等星) 火星(1.0等星)
 木星(-2.1等星) 土星(0.4等星)

《流星群》
☆12月かみのけ座流星群(活動期間12/12~1/23頃 極大日12/19)

二十四節気
小寒 小寒
(1/5~1/20)

◇冬の土用(1/17~2/3)

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[観測] 水星が西方最大離角(1/19 明け方)
[参考]  AstroArts (外部リンク)
[観測] 宵の明星(2017・冬春)
[参考]  AstroArts (外部リンク)
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日の出前の南東の空で、水星が見えます。
それよりやや高いところに土星も見えていますし、
夜明けとともに上ってくるアンタレスやさそり座を
探してみるのもいいかもしれません。

土用・節分・四立【2017】

土用は、各季節の間に18日間ずつある。
最初の日を「土用の入り」、
最後の日を「節分」という。

節分の次の日(四立・しりゅう)から次の季節になる。
「立」は始まりの意味があり、立春とは春の始まりという意味である。

一般には夏の土用だけ(しかも土用の丑の日だけ)を指すことが多い。
ちなみに土用の丑の日は、年に一回もしくは二回ある。

【2017年の土用・節分・四立】

土用の入り 節分  四立
冬  1/17  2/3  立春 2/4
春  4/17  5/4  立夏 5/5
夏  7/19  8/6  立秋 8/7
秋 10/20  11/6  立冬 11/7

日刊ではない 今日の暦 + 満月 金星

1/12
〇月齢 14.2 望
◎水星(0.1等星) 金星(-4.4等星) 火星(1.0等星)
 木星(-2.0等星) 土星(0.4等星)

《流星群》
☆12月かみのけ座流星群(活動期間12/12~1/23頃 極大日12/19)


二十四節気
小寒 小寒
(1/5~1/20)

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[観測] 金星が東方最大離角
[参考]  AstroArts (外部リンク)
[観測] 宵の明星(2017・冬春)
[参考]  AstroArts (外部リンク)
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日没後の西の空に、金星が見えます。
それより上の方には火星も見えています。
金星のすぐ近くには海王星もあるので、
望遠鏡で見る方は探してみるのもいいでしょう。
12日、13日が最接近です。